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9月3日、10日、17日の三日間20時間、茨城県取手市で同行援護従業者養成研修一般課程を実施。
今年度は当地(会場:取手市立福祉会館)では二度目の開講ですが、県内外から12名の受講生が集まりました。
その様子をダイジェストでご紹介。

【9月3日(土)一般課程一日目】
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☝12名の受講生を迎えて一般課程(三日間20時間)が開講。
筑西市や東海村から来られた方も。澤瀨代表によるご挨拶で研修スタート!

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☝講義開始前に3人1組のグループで「コミュニケーションタイム」🕐を実施。

視覚障がい者とただ安全に歩ければ良い、というだの資格ではなく、「楽しい外出」になるようコミュニケーションも必須。
あじさいの講習ではこの時間を大切にしています。

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☝初日の大きなテーマは「視覚障がい者を取り巻く世界の概要を知る」ということ。
今まで見たり聞いたりしたことがある知識~白杖、障害者手帳、盲導犬、点字ブロック等~について、しっかりとした知識を身につけていきます。

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☝視覚障がい者が行う「声出しジャンケン」✊✋も体験。
見えない、見え難いからこそ、声を出さないと判らないということを実感します。
だからこそ!同行援護従業者のお仕事の一つに情報提供があるのです。

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☝右の受講生がガイド(同行援護従業者)役、残り二人の受講生が視覚障がい者役で「声の印象」を確かめている様子。
視覚障がい者は晴眼者~目が見える方~の第一印象を「声」で判断します。
明るく笑顔での発声「笑声」で話しかけるのが望ましい😊

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☝午後の「障害者の心理①」の項目では、千葉市からあじさいの同行援護ご利用者様でもある西澤かづ子様にお越し頂き、本部講師と対談形式で約一時間、生活のことなどお話し頂きました。

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☝受講生とコミュニケーションを取りながら講演は進みます。

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☝講演では趣味のSTT(サウンドテーブルテニス)🏓のお話も。
10月に茨城県は水戸で行われる「第36回日視連関東ブロック視覚障害者サウンドテーブルテニス大会(茨城大会)」に、西澤様は千葉市代表選手として参加されるスゴイ方なのです!(メダル経験有🏅)

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☝視覚障がい者の紙幣の判別の話が出たので、受講生も実際にやってみました。
横の大きさ(幅)の違いや、識別マークで判別する方も。
(西澤様は紙幣を半分に折った後、さらに
で三角△に折って、ほぼ正三角形になるのが千円札💴と言っていました)

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☝硬貨は大きさや穴や横のギザギザで判ります!

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☝点字を読みながら講演を進める西澤様。

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☝同じ形をした調味料の箱(わさびやからし等)を、アイマスクをした受講生に何の箱だか当ててもらいます。
西澤様は箱に点字を書いたシールを貼ることで、区別されているそうです。


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☝最後は受講生からの質問タイム!にお答え頂いて、あっという間の講演終了。

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☝講演後は全員で会場すぐ脇にある利根川河川敷へ移動。
①西澤様と歩く②白杖を使って歩く(見守り有)③人につかまって(ガイド役と利用者役で)歩くという体験を行いました。
何と12名の受講生全員と歩いて頂いた西澤様。スピードが速くて皆ビックリ!

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☝見守ってくれる仲間がいても、白杖を使った単独歩行は、なかなか足が前に出ません。

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☝真っ直ぐ歩くのも一苦労!縁石に白杖を擦りつけながら歩くと、道から逸れずに進めます(右側の写真)。

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☝人につかまって歩く場合、誘導者(ガイド)の腋がしっかりしまっている(ぶらぶらしない)ことが何より大切。

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☝こういう風に腋が緩い(ぶらぶらしている)と視覚障がい者は怖いのです。

受講生自らが、こうして「やってはいけないこと」を体験することで、支援の際に絶対にしない!という意識を身に着けていきます。
これで一日目の6時間のカリキュラムが終了。

【9月10日(土)一般課程二日目】
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☝二日目も誰一人遅刻せず、余裕をもって来ていました。時間管理はお仕事にも通じますので、その点では皆合格!👍
因みに写真は澤瀬代表のお母様が、前(1964年)の「東京パラリンピック」代表選手だったのです!が、その記事を澤瀬代表が紹介している様子。
なお、代表のお父様は「東京2020パラリンピック」(2021年実施)の千葉県聖火ランナーです。

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☝二日目は座学中心の7時間のカリキュラム。「情報支援と情報提供」の講義では、グループで話し合いながら、様々な場面を想定していきました。
見えない・見え難い方にも、ガイド(同行援護従業者)が話す(情報提供する)ことで、その状況を理解して頂くことが大切。

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☝発表時は「立って名前を名乗る」のが、あじさいの講習ルール。
これは受講生同士の名前を覚えることだけではなく、視覚障がい者は「見える人が名前を名乗らないと誰だか判らない」ため、支援時のマナーとして身に着けるためでもあります。

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☝身体に情報提供を学ぶために、歩く時の基本姿勢をとってみます。
ガイドが身体をむやみに(無意味に)動かしてしまうと、ご利用者様にもその動きは伝わります。

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☝腋を締める(逆に開ける)ことの違いを体験。
こうして自ら体験することにより、「視覚障がい者がされて安心な(怖い)こと」を学んでいきます。

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☝手の誘導方法も習得します。

どうしても空いている(握られていない)方の手でやりたくなりますが、そうなると写真のように身体の向きが変わります。
ですので、基本は「握られている方の手」で誘導します。
右手(左手)を誘導する時は右手(左手)+手は下から添える(上からつかむ=鷲づかみ、逮捕、連行式は厳禁!)という基本的なルールを学びました。

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☝身体による情報提供を体験した後は、言葉による情報提供へ。
「足元の状況が変わる時」の情報提供の事例~アスファルト、土、砂利、草、ぬかるみ、グレーチング等~をグループで考えて発表しました。

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☝お弁当🍱の写真を使って、グループで一人がガイド役、残りの二人が視覚障がい者役で情報提供の練習。
ポイントはガイドの言葉での説明で、視覚障がい者がどれだけお弁当の内容や配置をイメージ出来るのかに尽きます。

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☝代筆・代読の基礎知識のカリキュラムへ。
「視覚障がい者は字を書けるのだろうか」という素朴な疑問を解消すべく、目を閉じて自分の名前を書いてみる体験。
思い込みを無くす(新しい知識を得る)ことも、支援においてはとても大切な要素です。

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☝視覚障がい者でも(支援機器を時には使って)書いたり読んだり出来る方は少なからずいます。
ただし、枠など制約がある場合ははみ出さないように書くのが難しい。
そんな時には「サインガイド」を使うと、自筆ではみ出さないように書けます。全員体験してみました。

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☝代筆の演習は宅配便の伝票の代筆から。
ご利用者様役に聞き取りなが、間違えないように宛先等を書き、終わったら見直しも行います。
きちんと見直しまですることで書き漏れ、書き間違いに気付けることもあるのです。

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☝代筆の演習では、実際の公的機関の書類(住民票請求用紙)のコピーを使って演習を行いました。
初めて見る書類であっても、ガイドが正確に読み取って書いていきます。

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☝代読の演習では①広報誌の記事②商品チラシの二種類を行いました。
どんな物であっても、ご利用者様が理解できる(伝わる)ように読んでいきます。


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☝商品チラシの代読演習は、申込用紙の代筆も!このカリキュラムの集大成でした。

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☝代筆・代読の基礎知識のカリキュラムの最後は点字の体験へ。
初めて点字器を見る受講生は興味津々です。


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☝自分の名札に名前を点字で書いてみました。
その後、目を閉じて触ってみる受講生も。

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☝本部講師が持っているのは、ヤマト運輸の宅急便の不在連絡票⁉
これは不在連絡票には「猫耳型切り欠き」が入っており、その説明をしている様子。
ヤマト運輸にお勤めだった視覚障がい者の「芳賀優子さん」が考案されたそうです。

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☝いよいよ実技開始!
まずは感じの良い声での挨拶から始めます。「声の第一印象」は視覚障がい者支援においてとても大切。

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☝お次は基本姿勢へ。身体の向き、前から見た時に肩が重なる、見た目の自然さ等のポイントを確認しながら練習します。

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☝ちょっとカメラ目線!?📷👁な気がしますが(笑)、上手に出来たようです。

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☝講師のお手本を見て学び、視覚障がい者役の手を取って、肩に手を置く方の基本姿勢にチャレンジ!
時には混乱して社交ダンスのようになっている方もいましたが💦何とか出来ました。

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☝最後は進む・止まるの練習へ。
狙った位置でしっかり止まる+言葉と身体の情報提供を合わせるという、簡単そうで難しい項目です。

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☝まずは一人で歩いて、言葉と身体のタイミングをつかんでいきます。

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☝慣れたところでガイド(同行援護従業者)役とご利用者様役で歩いてみます。
一人歩きで何度か練習したことを、二人で繰り返し練習しました。

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☝歩く時にも「ご利用者様の足元への意識」は欠かせません。

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☝ペアを変えながら繰り返し練習しました。狙った位置にピッタリ止まって、基本姿勢も保てればOK。
これで二日目の7時間のカリキュラム終了。残るは一日です。

【9月17日(土)一般課程三日目】
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☝いよいよ一般課程最終日。澤瀬代表のご挨拶&本部講師による諸注意から実技のみ7時間のカリキュラム開始です。

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☝まずは感じの良い挨拶から復習。

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☝そして基本姿勢へ。まずはポピュラーな腕をつかむバージョンから復習。

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☝肩に手を置くバージョンも復習。皆意外に覚えていたので、スムーズに進みました。

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☝そして進む・止まるの復習へ。基本姿勢を保ち、言葉と身体のタイミングを合わせるという、一見簡単そうですが最初はなかなか難しい実技です。

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☝繰り返し練習して、何とか皆マスター出来ました。止まった時、ご利用者様の足元を見ることが大切。

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☝まあまあ上手く出来てカメラ目線📷👁の図💦(笑)

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☝進む・止まるの次は曲がるへ。ガイドが内側にいるか外側にいるかで曲がり方がちょっと違います。
車🚙における内輪差と外輪差みたいなものです。

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☝曲がる時もしっかりとご利用者様の足元を見て、腋をしめて歩きます。

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☝実技はどんどん進みます。
お次は狭い道の通過=狭路通過の実技へ。まずはしっかり重なる体勢をマスターします。

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☝慣れたところで机の間を通る実技へ。二人重なる体勢(基本姿勢の二人幅から一人幅へ)を保ちながら、ぶつけないように見ながら進みます。


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☝午前中の実技メインイベント!ともいえる階段。
まずは一人歩きをしてシミュレーションから行います。

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☝ポイントをつかんだら練習あるのみ!
上りも下りも緊張感をもって繰り返し練習しました。


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☝階段演習後は食事支援=食事時における情報提供の演習へ。
パッケージを開けるのは、視覚障がい者も当たり前に出来ますが、開け難そうな時には声をかけます。

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「余計な手を出さずに見守る」ことが大切。勿論、セロハンテープが貼ってあることや帯がかかっていること等、必要に応じた情報提供は随時行います。

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☝ガイドの説明(情報提供)で、ご利用者様の頭に内容や配置がイメージ出来るか。前週は写真を使って練習しました。
さらには「食べられない物」(バラン、串、アルミカップ等)もきちんと説明しなければなりません。

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向かい合わせで座っている場合、イドから見て右と左、さらに手前と奥は逆になります。
説明する時には、そのことも留意しながら行わなければならないので、意外と大変なのです!

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☝午後の実技は「溝をまたぐ」から。皆で重心移動のポイントを確認します。

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☝重心移動と声掛けのタイミング、足元への意識など、大切な要素がいっぱい!
これが電車の乗降等に関わってくるのです。

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☝外歩き演習前には、様々な場面を想定してシミュレーションを実施。
写真は狭い道を歩いている時に、後から車が来た場合どう避けるか?を考えているシーンです。

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☝諸注意を受けた後、いよいよ外歩き演習へ出発!
エスカレーターの乗降演習を行うJR取手駅へ向かいます。

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☝三人一組でガイド役、ご利用者様役、オブザーバー(観察者)役を決めて進みます。
他の人のやる姿を見て学ぶことも大切。

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☝途中で役割交替しながら進みます。
歩車道の境も、声掛けしてスピードを緩め、足元を見ることで躓かせることなく進めます。

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☝横断歩道🚥は必ず左右確認して進みます。

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☝取手駅の東西をつなぐ「ギャラリーロード」を通ります。これを抜ければもうすぐゴール。

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☝しかし、ギャラリーロード出口には階段が!(スロープも隣にありますが)
午前中に何度も繰り返し練習したことを、今こそ実践する時です。

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☝一難去ってまた一難💦
ギャラリーロードを抜けたのも束の間、JR取手駅に上がる長~い階段が!
ガイドのお仕事は「いかに落ち着いて出来るか」が毎回問われます。

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☝JR東日本東京支社様のご協力により、JR取手駅の3・4番線ホームへ通じるエスカレーターを使って、エスカレーター乗降演習を実施。
乗り降りのタイミングが難しそうに感じるかもしれませんが、実際のところ「エスカレーターを選ばれる視覚障がい者であれば、問題なくエスカレーターに乗れる」のです。
ガイドが変に緊張せず、乗り方を聴くことが大切。知っているやり方を押し付けるのはNG!

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☝帰路はオブザーバー役を作らず、二人組(ガイド役とご利用者様役)で会場へ戻ります。
まずはJR取手駅から地上階に降りる場面で、階段かエスカレーターをご利用者様役に選んでもらい進みます。
これから現場に出た時も、「意向の確認」がとても大切⇒「ご利用者様主体の外出」になるのです。

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☝ぶつかりそうな物があれば回避します。
大分慣れてきて、颯爽と歩けるようになってきました👍

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☝曲がる時も足元をしっかり見ていますね!😊

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☝曲がった先にあったのは、土手に上がる階段。

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☝一段一段が高め&やや広めの階段を上がると、そこは利根川河川敷の遊歩道。

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☝上から見ると、その高さがわかります。

こんな時も脇をしっかり締めて&ご利用者様の足元を見て上ります。

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☝土手の上の遊歩道は爽快!これをしばらく進めば会場です。

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☝最後に狭路通過と下り階段の実践。
初めての外歩きで、相当緊張しながらも、無事に皆会場に帰着しました。

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☝外歩き演習が終わって休憩後、もう少しだけ実技が続きます。まずは「椅子への誘導」を学びました。
ここでも手の誘導は「下から添える」。そして椅子に座る時は(固定椅子ではない場合)ガイドが椅子を支えます。
決して高齢者介護のように腰やお尻は支えません!=余計なボディタッチ厳禁!🙅

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☝椅子から立ち上がったら、すぐに基本姿勢を取ります。
ご利用者様を空間放置しないよう心がけます。

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☝最後にドアの通過方法とトイレの説明の仕方を学んで、最終日実技7時間のカリキュラムが終了。
(写真はドアの通過後、ご利用者様から離れずにドアを閉めるシーン)


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☝受講生代表のAさんに修了証を渡して20時間の一般課程が終了。
何とAさんは今日が●×回目の誕生日!🎂
皆でハッピーバースデー!を歌って♬お祝いしました😊

今年度(2023年3月まで)の取手市での講習は、これにて一旦終了です。次回は2023年4月以降(5月前後)を予定。
茨城県内では、2023年1月に弊社では初めて鹿行エリア(鹿嶋市)で講習を行います。
詳細は☟をご覧下さい。
http://narashino-ajisai.com/free/rokko

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2022.10.01 Saturday